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東京新聞杯全馬考察

今日、仕事は休みだったのですが娘が熱を出して子守になってしまい、暇だったので東京新聞杯に登録されている馬の考察を簡単にしてみました。

■東京新聞杯(G3)

アルマワイオリ
このメンバーに入ると力は足りないだろう。相手アップが向くタイプでもない。

エキストラエンド
鮮度薄れたディープ産駒で、ずっと1600mばかり使われてマンネリ気になる。活性も乏しく厳しいだろう。

グランシルク
東京が向くというタイプでもないし、前走のストレスも気になる。内枠は必須だろう。

サトノギャラント
間隔開けのるは合うが、重賞では厳しい。次走ダウン戦で

スマートレイアー
間隔開けて疲れとれ少頭数は合う。しかし、東京1600mはどうか?そこそこ人気もするだろうし微妙。

タガノブルグ
リズム悪く特に買い材料なし。

ダイワリベラル
ストレス疲れ気になるも、格上げで鮮度ある。おそらくSペースになるだろうから疲れ出にくく、この馬に向く展開になるはず。内枠が欲しい。

ダッシングブレイズ
ストレスあるも、格上げで新鮮。連チャン期で得意の東京1600mなら好勝負必須だろう。

ダノンプラチナ
ストレス薄れ、別路線からで得意の東京1600m。

テイエムタイホー
交互っぽい馬で今回は走らない順番?ストレスも疲れ気になる。

トーセンスターダム
少頭数は向くが、前走よりメンバー揃っていて相手アップは微妙。

マーティンボロ
斤量も他馬に比べ見込まれ、リズム悪く強調材料に欠ける。

マイネルアウラート
まだ鮮度あって延長。内枠引いて、前へ行く位置取り決めれば面白い。前走は、外枠が向くタイプでもなく度外視してもいいはず。

ルルーシュ
前走流石に負けすぎ

現時点での本命は人気するだろうが、連チャン期で充実しているダッシングブレイズ。穴ならマイネルアウラートが面白いと思っています。
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[ 2016/02/03 12:47 ] 競馬 | TB(-) | CM(0)

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